水道工事修繕管理システム「槍鳥」のご紹介|指定工事店にて日常的に使う領収書や明細書の発行もフリーソフトで可能。
会計ソフト以外の水道業務システムはこのフリーソフトで対応できます。
さらに近日中に専用のお絵かきCAD(有償)をリリース予定。
添付するファイルの図面を今までは専用のCADで作成していた分もこちらのソフトから作成可能です。
明細はEXCELにて出力しますのでユーザーでのカスタマイズも容易
※(基本サンプルを変更の場合は別途見積)allinMap上水道施設管理システム(GIS)と完全連携可能で「槍鳥」側で登録した 事故・漏水の情報はallinMap上の事故・漏水登録に自動で連結できます。
- 指定工事店にて日常的に使う領収書や明細書の発行もフリーソフトで可能。
- 会計ソフト以外の水道業務システムはこのフリーソフトで対応できます。
- さらに近日中に専用のお絵かきCAD(有償)をリリース予定。
- 添付するファイルの図面を今までは専用のCADで作成していた分もこちらのソフトから作成可能です。
- 明細はEXCELにて出力しますのでユーザーでのカスタマイズも容易
※(基本サンプルを変更の場合は別途見積)allinMap上水道施設管理システム(GIS)と完全連携可能で「槍鳥」側で登録した
事故・漏水の情報はallinMap上の事故・漏水登録に自動で連結できます。
今までの水道事業者と指定工事店との関係
安全でおいしい水道を提供していく上で水道管は大変大きな役割を果たしております。
現在の日本の水道管の延長距離は地球を何週もするぐらいの長さが地中に埋まっているので
それを管理していく水道事業者は大変な苦労と努力を必要とされます。
もちろん実際の水道管の工事を事業所側で行う事は殆どなく指定工事業者や管工事組合を通じて
漏水管敷設工事などを手がけています。
そこで問題がでてくるのが管材などの単価や検査項目です。
各水道事業者によって単価もまちまちですし、指定工事業者との関係もまちまちです。
それを統一できる仕組みが無く、そのためIT時代にも関わらず、専用のシステムが
存在しないという現在の仕組みが続いていました。
では一番問題になっている所はどこにあるのでしょうか?実は水道事業者ではなく
現場で作業する指定工事業者がお互い隣同士でもあるのにA町とB町では単価も報告する
内容も全てことなってしまい、非常に不便であるということです。
報告を受け取る水道事業者側にとっては統一書式で報告されるので整理もしやすく
問題が無いように感じられます。
ただ指定工事業者の報告内容がまちまちでちゃんとCAD図面を添付して部材も
ワープロで印刷されたきれいな精算書を添付してくる業者もあれば図面はあるが
手書きであったりなかなか精算書を提出してこない業者が存在したりと統一されていそうで
されていない現状があります。
そこで今回三幸工業が開発しました、活気的なシステム水道工事修繕管理システム「槍鳥」を
ご提案します。
ここで問題になるのがシステム未導入の場合の内容では、
- 電話
- 電話・FAX
- 工事作業
- エクセル・ワード・CAD
- 持参・FAX
- 電話・FAX
- 会計ソフト・エクセル
- 振込み
※ その他、水道事業者側と工事業者側とで異なった管理システムが存在しています。
今後のシステムで必要なもの
- 統一されたシステムが必要
- 各水道事業側にて個別単価が存在するためエクセルなどのデータを取込ができるインポート機能が必要
- 図面の提出が義務付けられている水道事業者対応として指定工事業者側のシステムに水道事業に特化したCAD機能が必要
- 水道事業者側で三幸工業のシステムを採用して指定工事業者側に負担がかからないような仕組みが必要
- 指定工事業者で採用していただくために普段の水道事業者以外の仕事にも対応できるシステム設計が必要
- 今後の管理が番号でやり取りができるように両方にデータベースが必要
- 各水道事業者毎に異なった調書を印刷登録できるようにする
- 安価
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